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大雪デーの古雑誌「映画評論」昭和43年11月号/ 日刊どどいつ文庫・復刊0011号

Category - 何となくメモ
◆[日刊どどいつ文庫

大雪デー3日め
東ニポンの2月14日からの大雪がタイヘンなことになっているらしーことを昨日2月15日夜にようやく知り、あらまあ〜!とびっくり。
それを口実にブログの後進を休むと、そのまま明日からも後進できなくなりそうなので、
無理無理にちょめちょめと。。

ハプニング劇『此処か彼方処か、はたまた何処か』
「グループ『幻触』と石子順造」展静岡県立美術館で2月1日(土)〜3月23日(日)
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/japanese/exhibition/kikaku/2013/05.php
関連企画演劇公演 ハプニング劇『此処か彼方処か、はたまた何処か』
http://www.spac.or.jp/kokoka_kanataka.html
『此処か彼方処か、はたまた何処か?』上杉清文氏インタビュー
https://www.youtube.com/watch?v=KFTuiqg4FMw
この劇の上杉清文・内山豊三郎作の脚本が、きょう2月16日まで期間限定で無料ダウンドーロでけ升と。
http://ookajun.com/portfolio/happening/
*このペーヂにpdfファイルりんく有り。
むかし都内の古本屋さんならだいたいどの店にも『キネマ旬報』『映画芸術』『映画評論』などの映画雑誌の古本がエロ雑誌の近くに平積みになって置いてあつたりしたものですが、同じ映画雑誌のバックナンバーでも、よくある号と珍しい号があり、脚本『金瓶梅』『ペルーの鳥』と三本立でこの発見の会『此処か彼方処か、はたまた何処か』を掲載した『映画評論』はあちこちの古本屋さんでしょっちゅう見かけたものでぢだが今は昔の。。。
「幻触 1968年」展(2002)報告 by 尾野正晴
http://ci.nii.ac.jp/naid/110000990009
「トリックス・アンド・ヴィジョン 盗まれた眼」展について by 尾野正晴
http://ci.nii.ac.jp/naid/110000975615
*両方みると「幻触」活動年表がひとつにつながるよおな。。

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写真集:お靴の絶頂感

お問合せ・ショウルウムご来訪などご連絡は
すべて⇒どどいつ文庫ホ~モ頁
http://dobunko.web.fc2.com/index.html
経由で当店どどいつ文庫あてにどどどーぞ!

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アングラ ハプニング 天象儀館 幻蝕 石子順造

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