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探偵小説仕立ての美術展カタログ『ほぼ完全犯罪だったのに』

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◆[きのう木になった本

ほぼ完全犯罪だったのに

The Crime Was Almost Perfect
by 編= Cristina Ricupero, Defne Ayas, Gad Amira
(どいつ Sternberg Press 2014)

オランダ・ロッテルダムのヴィト・デ・ヴィス現代美術センター(Witte de With Center for Contemporary Art )で今年2014年の1月下旬から4月下旬まで開催された展覧会
『ほぼ完全犯罪だったのに The Crime Was Almost Perfect 』
Perfect.jpg

http://www.wdw.nl/event/the-crime-was-almost-perfect/
芸術と犯罪つてよく似てるよネー、とゆー意味ふめいのありふたれ思いつきを形にしたらしい
 意味がよくわからないこの、展覧会、
 参加ア〜チスト40人のお名前をコピペしてみると、
 Saâdane Afif, Kader Attia, Dan Attoe, Dirk Bell, Guillaume Bijl, Bik Van der Pol, Jean-Luc Blanc, Monica Bonvicini, Ulla von Brandenburg, Aslı Çavuşoğlu, Mike Cooter, François Curlet, Brice Dellsperger, Jason Dodge, Claire Fontaine, Gardar Eide Einarsson, Matias Faldbakken, Keith Farquhar, Dora García, Douglas Gordon, Eva Grubinger, Richard Hawkins, Karl Holmqvist, Pierre Huyghe, Joachim Koester, Onkar Kular, Gabriel Lester, Erik van Lieshout, Jonas Lund, Teresa Margolles, Jill Magid, Fabian Marti, Han van Meegeren, Dawn Mellor, Rupert Norfolk, Raymond Pettibon, Emilie Pitoiset, Olivia Plender, Michael Portnoy, Julien Prévieux, Rodolphe Archibald Reiss, Lili Reynaud-Dewar, Aïda Ruilova, Allen Ruppersberg, Markus Schinwald, Jim Shaw, Noam Toran, Herwig Weiser.
 ざーとみても見覚えあるような気がする名前はせいぜい2人ぐらいしかいない(わだぐぢ=誰?)
 ので、この顔ぶれをみても、どんな展覧会なのか、ますますわからない、のですが、
 この展覧会は図録カタログ本も、
 主催者ヴィト・デ・ヴィス現代美術センターの紹介
 http://www.wdw.nl/wdw_publications/the-crime-was-almost-perfect/
 出版元どいつ・シュテルンベルク出版の紹介
 http://www.sternberg-press.com/index.php?pageId=1524&l=en&bookId=418&sort=year%20DESC,month%20DESC
 をみても、とりあえずわかるのは、展覧会の図録なのに、犯罪心理をほじくる探偵小説のような構成
 になっていて、実際の探偵小説までもが収録されている、とゆーた一体全体ナヌを言ってるのか
 わからないことばっかりなので、ソレ系好きのみなみなさまには見逃せない一冊になっていそおです。。
 
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