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ヂヤズ・トランペット奏者ワダダ・レオ・スミスさんの宇宙言語的「図形楽譜」展

Category - 何となくメモ

  web画廊「苦痛展覧会協会」/PainExhibit.org

     精神的身体的社会的な「痛み」でくるしみもがいているヒトたちが描くココロの風景や

   自画像が投稿・展示されているとつてもハードでウエツトなwebあ〜とギャラリー。

   このなかにそおっと紛れ込んでいても全然イワかんがなさそーだなー・・と思ったのが、

   ヂヤヅ音痴のわだぐぢ(誰+)は名前さえウロおぼえの人気トランペッター、ワダダ・

   レオ・スミスさんのお絵描きだつたのでしーた。

  Wadada Leo Smithいんたびう@BOMB Magazine

   この記事に挿入されている画像はずべて、レオ・スミスさん本人のお絵描きで、お絵描きちゅー

  ても、ただの「絵」ぢやなく、てゆーか、ただの「絵」でもあり、ただの「楽譜」でもある、

  レオ・スミスさん流の宇宙言語的「図形楽譜」みたいなものらすぃのです。


  ワダダ・レオ・スミス in 『 メイド・イン L.A. 2016: a, the, though, only』展 @ハマー美術館

   ちょうど今げんざいロサンゼルスのハマー美術館で今年2016年8月28日まで開催ちうの

  『メイド・イン L.A. 2016: a, the, though, only』展でも、あれこれヲモシロ毛な

   地元あ〜ちすとたちの作品にまぢって鎮座する「ワダダ・レオ・スミス」コーナーに

    宇宙お絵描き言語楽譜の一部を展示ちう。


 『ワダダ・レオ・スミス: Ankhrasmation: The Language Scores, 1967-2015』展@シカゴ大学るねさんす協会

 
   ハマー美術館『メイド・イン L.A. 2016: a, the, though, only』展のよおな集団展示でわなく、

   ワダダ・レオ・スミスさんのお仕事ヲンリィの去年2015年10月の展覧会の開催にあわせて

   レオ・スミスさんが1973年に自費出版した即興演奏論(およびAACMの創造的意義など)が

   復刻(+増補版)出版されていたのですた。



  
   この本、レオ・スミスさんの宇宙言語楽譜がカラー図版で収録されれいるならば、

  思い切りオススメしたかつたのですが。。。



   ちなみに図形楽譜といえば以前に当店どどいつ文庫でお取り扱いしていたこの本。

  発売元倒産で入手困難になり、数年前の時点で古本価格5〜6万円とかに暴騰したとこまで

  は気づいてたのですが、今日現在のアマ村かかく¥33万6233円とか表示されていて、これはどーみても、ただの「持ってるゼ自慢」ないし「持ってるフリ」
  のどちらかだべす・・とゲスのカングルぐるる。。。


   と、いうわけで、今夜のブログも、つくる手間ヒマに見事に比例(反比例?)した、地味〜なものに

  なつてしまいましたが、次回はきっとモアバター&モアチーズかまぼっこ。。



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どどいつ文庫ホ~モ頁http://dobunko.web.fc2.com/index.html

から、どどど〜ぞ!!ありえない本はありえませむ!?


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