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らぶりぃブサイク妖精画集

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ホ~モ頁ご案内本「岩石アメ玉・フェムケ・イームストラああと仕事集」(2010/11/03)

blog101103.jpg

冗談なのかシャレなのか、おそらのホシの語源は火(ホ)の石ですヨ。
高級戯作ろんぶん「悪神かみのせかかお考」(地球ロマン・第2号所収)に竹内健せんせいが書かれていたのをたまたま文化の日のトイレでみかけたヒトは声にだしてハ~イと言ってみてください。ハ~イ。

アムステルダム出身の女性画家フェムケ・イームストラさんが描くのは、まさに何となく、火の石のなかの突然変異の妖精さんたちが住む星のせかい。

『岩石アメ玉・フェムケ・イームストラああと仕事集』を当店ホ~モ頁で誤あんないちうなのですが、
イームストラさんの妖精の星がお作品をながめている目玉に伝えてくれるヌクヌクした体温のここちよさは、
オカマ鳥の体内で暖められている玉子のなかにむぐりこんで昼寝をしているような気分を想像してもらうと、
ぴったり、あるいは、大はづれ。
どちらかといえば、望遠鏡のレンズにはぴったり収まらず、むしろ焦点から大ハヅレなレンズの枠の外あたりでまだヨチヨチ歩きの赤ちゃん妖精星の光景を、お口のなかでコロコロころがす石ころの胎内の想像図として思い浮かべながら、鉛筆スコスコ、粘土ニギニギしたらば、こーんな作品がでけました、的な???


わだぐぢ(誰?)のヘタっぴーな説明をいくらくりかえしてもお伝えするのがムツカしー
岩石アメ玉・フェムケ・イームストラああと仕事集

http://www5f.biglobe.ne.jp/~dobunko/index69.html#101103

ぜひ当店ショウルウムで実物におタッチしてみてくだはいませ。
(通信販売もしてますです)。

詳しくは、どどいつ文庫ホ~モ頁をどどどーぞ!

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妖精 画集 ロウブロウ 幻想 ホ~モ頁

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